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プリントして楽しむ
プリントして楽しむ場合、自分で作ったデジタルスクラップブッキングは、自分の分、友達の分、おじいちゃん、おばあちゃんの分と、何枚でもプリントして配ることができるのがデジタルスクラップブッキングのメリットです。そこで用紙選びにこだわってみましょう。
写真を活かすには、光沢紙などを選ぶことが多くなると思いますが、デジタルスクラップブッキングのデザイン、フレームの素材感があるような物は、案外絹目のような少しざらざらした用紙にプリントしてみても素敵です。
プレゼントする時には、プリントした写真を額に入れてあげてもいいですね。
デジタルスクラップブッキングの海外サイズに多い正方形のフレームは、なかなか日本では見つかりませんが、スウェーデン発祥の家具店「IKEA(イケア)」に行けば素敵なフレームがあります。(下画像)
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ご自宅で楽しむ用には、アルバムに拘ってみるのも良いでしょう。黒の台紙になっているフリーアルバムにすれば、デジスクも引き立ってより素敵に見えます。
額に入れて飾ったり、アルバムに入れて作品を眺めてみたり、様々な楽しみ方を選べるのもデジタルスクラップブッキングの良いところです。
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